のぞみの丘保育園 ブログ

のぞみの丘保育園は益城町北部、広安小学校北側の竹林の中にある45人の認可保育所です。 就学前に豊かな人間性の根っこが形づくられます。本園では特に日々の屋外活動を通して心の強さづくり、豊かな心、そしてかしこい子どもづくりを目指します。

連絡先
住所:熊本県上益城郡益城町馬水568-1-4
電話:096-234-7987
FAX:096-234-7904

今回は、たんぽぽ組特集!最近のたんぽぽ組の様子はこんな風です。

現在11名の個性派ぞろいのたんぽぽ組。
 1歳になったばかりの0歳児さんは皆、歩くのも上達し、散歩車で出かけた先で散歩の練習!途中、気になるもの・気になる人があれば、遠慮なく凝視します。見るもの触れるもの、興味津々の様子です。
 もうすぐ2歳になる1歳児さんは大きい子達に交じって、力強い足取りで散歩に出かけます。時折、「きつい」「兄ちゃんたちが怖い(?)」泣くこともありますが、励まされながら完歩します!雨の日だって一人前にカッパを着て歩きます。大きい子のクラス競争にも、“訳が分からないまま”参加しています。「右よし、左よし…」引っ張られていきますが、そんな大きい子達の姿を見ながら、見よう見まね、色んなことを体で学んでいくのでしょうね。

 

 1歳を過ぎると著しい身体的な成長と、駄々をこねたり反抗したりと、心の成長も見られるようになってきます。たんぽぽ組で一番年上のだいげんは、いやいやを言い出したら、いつまでもしつこく駄々をこねる姿がよく見られます。大きいクラスでも、「あ、だいげんがテラスに出て泣いてる!」(正しくは、泣いてテラスに出されている、ですが…。)

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≪最近イヤイヤ絶好調のいおり、優しいちひろ兄ちゃんは心配顔…≫

松田道雄さん著『育児の百科』にも、「こどものだだこね」について、「自分の思い通りにならないと、地団駄を踏んだり、床にころがって手足をふり動かして泣く。人間は激しい感情にとらわれると、手や足を思いっきり動かして、心の高ぶりを体の運動エネルギーとして発散する。手足をもっと自由に動かすには、寝転んで仰向けになったほうがいい。(中略)それはきわめて自然な表現方法である。」とあります。

 

この時期の幼児は、自分の気持ちをうまく言葉で表現できませんし、我慢するなど感情のコントロールもまだできません。不快・不満という感情をそのまま体で表現するしかないのですね。特に、「眠たい時」「疲れている時」「大人が自分を見てくれているのか、愛情確認したい時」等に、より強く大人に訴えることが多いようです。こういう現象も科学的な見方をすると、ちょっと冷静に受け止めることができるような気がしませんか…?

 
では、実際に子どもが「いやいや」した時、大人はどんな対応をするとよいのか?

たんぽぽ組では以下のような対応をしています。

 ★「10数える間に泣き止むよ!」と声掛け。(10秒数える間に泣き止むというルールを決める)

 ★泣き止まない場合は、別の場所に移動させて、クールダウンさせる。(だいげんの“テラス”のように…)泣き止むことができたら、しっかり褒めて話をしたり、なぜ泣いたか聞く。だいげんのように1歳児くらいになると、理解力もついてきて、言葉も出るようになるので、「○○したい!」「せんせーが怒った!」と言います。

 ★0歳児は、泣き止むことができたら、褒めてギューと抱きしめます。

まず最初のポイントは「泣き止ませる」「泣き止むのを待つ」という点です。
泣いている時はパニックになっていて、何を言っても耳には入らないので、泣き止んでから褒める(評価する)ことが大事です。「不満」「不快」が、最後には褒められることで「満足」「快」に変化するのですね。気持ちが切り替えられたら、大人の言葉もスッと入ります。

そして、最大のポイントは子どもの言いなりにならないことです!
1歳を過ぎた頃の最初が肝心!年齢が上がるにつれて子どもの要求はどんどん高くなってきます。「親はここまでは許してくれる、さらに要求を聞いてもらうには、もっと暴れたら、泣けば…」子どもは天使、しかし、思った以上に“したたか”“悪魔”の面もあるのです…。

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≪おもちゃを取り合う双子ちゃん…二人とも負けず嫌い!泣き顔もそっくり!!≫

 松田さんの本にはこのように書いてあります。

「母親はそれを自分への要求であると思い、それほどまでするならと、その願いをかなえてやる。公衆の面前でやられると、母親は格好が悪いので、かんたんに屈服する。それは子どもにしてみると、思い切り怒りを表現すれば、なんでも自分の思い通りになると教えられたようなものだ。」とあります。


いやいや期は手を焼くことが多いので、「なんでうちの子はこんなに言うこと聞かないの…」と悩む親も多いですが、これは自我が芽生えてきた証であり、発達面からみると順調な成長を遂げているということで、逆に喜ばしいことなのですね。「出た、いやいや期!さあ~どんと来い!」とポジティブに受け止め、(決して簡単に子どもの要求に屈することなく…)それを乗り越えた後に待っている成長した姿を楽しみにして、親と保育者が一緒になってその成長を喜び、子どもとの一日一日を大切に過ごしていきましょう!

 (文責:小田原・倉田)

【お知らせ・お願い】
◎公益財団法人パブリックリソース財団より「AED」を寄付していただきました。ありがとうございます。昨日、職員でAEDを使用した心肺蘇生法講習を受け、玄関に設置しました。
◎大阪マーガレットライオンズクラブより防災に関する紙芝居をいただきました。月一回行っている避難訓練で子どもたちに読み聞かせをする予定です。ありがとうございます。
◎10月のセミナーは10月7日(土)9時~です。内容は後日お伝えします。

【今週の元気もん】
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合同保育での様子…兄ちゃんたちに囲まれて、元気にはーいと返事ができた、あみ🎵
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ひまわりさんは、机を班で運ぶ練習中…みんなで息を合わせないとうまく運べません。
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コタロー先生になって「次の動物はなーんでしょ?ヒントは…」「わかる人!はい!そうま!」
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たいち、なげまーす!みんなで雑巾の行方を見守ります…入ったかな??
【今週の人気メニュー】 
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秋刀魚の蒲焼   人参ともやしのごまみそサラダ 高野豆腐の煮物 切り干し大根の味噌汁
今からが旬の秋刀魚!

給食の先生より「サンマはアゴと尾の付け根が黄色いものを選ぶと美味しいです!」
「へ〜!お買い物の時、ママに言わなん!」 

毎週行っている職員研修。今年度は「集団作り」「芸術」「体育」「食育」等、各分野担当を決めて、職員同士で学習しあっています。先日、給食の松本先生担当で「基本的な食育の進め方」についての研修がありました。

 

その中で、分かっていたようできちんと理解していなかったという点がいくつかあったので、紹介します。

まず食育の実践について。子ども達に「良い食べかたをすれば元気で健康的に過ごせる」という仕組みを、まず知らせることが大事、とのこと。―ここでのポイントは、良い「食べもの」ではなくて「食べかた」ということです
体に良いとされる「食べもの」の知識はもちろん必要ですが、それだけを知っていても正しい食生活を営めるようにはならない、その「食べかた」も大事だということです。「食べかた」とは具体的に、「何を」「いつ」「どこで」「誰と」「どのように」食べるのか、ということなのだそうです。栄養のある食事でも、朝・夜遅くとか、家族そろわず一人でとか、体は大きくなっても、果たしてそれで心が育つのか?食事は心を育てる場でもあるのです。

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 ≪ムシャムシャ・・・食べることも一生懸命!≫

また、ご飯や汁、複数のおかずがあっても、どれか好きなものだけを食べてしまう「ばっかり食べ」が増えてきている、とのこと。これは、脂濃いものや塩分の強いもののとりすぎにつながったり、おかずが好きな子は、おかずを先に食べてしまい、その後、ご飯を食べない場合が多い、とのこと。のぞみでも給食で見かける光景です。そういう子はやはり、味の濃いものが好きな傾向にあり、好き嫌いも多いように感じます。

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 ≪この嬉しそうな表情!お弁当は愛情の塊❤≫

そのため、ご飯、おかず、汁、おかず、ご飯…というように、色んなものを少しずつ交互に食べる「ジグザグ食べ(仲良し食べ)をしよう!」と、声掛けしています。この、「交互に食べて口の中で混ぜ合わせる食べかた」は、日本人独特の食べ方だそうです。味の偏りによる偏食を防ぎ、栄養バランスも良くなる利点があるとのこと。世界的に健康的だと和食がブームですが、食べ物だけでなく、食べかたにも健康につながるものがあったのですね。知らず知らずのうちにそういった食べかたをしていましたが、意味が分かると、子どもにもしっかり伝えていかなければならない伝統なんだと改めて感じます。
また、「早食い」の子も見かけますが、将来肥満につながったり、これも良くはありません。「よく噛むよ!」と声掛けしていますが、一日三食、これも習慣なので、ご家庭でも気にかけてもらいたいなと思います。

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≪夏のおやつには、給食の先生特製「水ようかん」もありました!涼を感じます・・・!≫

また、調理の過程を知らない子どもが増えてきている、とのこと。子どもも塾や習い事で忙しく、親が料理を作る光景を見る機会がない、まして一緒に作る機会がない…。親も忙しければ、調理の要らない惣菜や、冷凍食品など“チン”するだけの食事も増えてきている…。物質的に豊かになっているはずが、なんだか寂しい食事の風景です。

ここで、じっちゃん先生から、「親の料理の手伝いをしたり、親と一緒に料理をすることは、成長にとってどんな意味合いがあると思う?」と問いが。食べ物の大切さを伝える?親子のコミュニケーション?…「え!」と感じた答えは『非行防止』

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 ≪しゅん、お弁当つけてどこ行くの🎵≫

一緒に料理をする等、一緒に協力して何かしたり、一緒に苦労して何かを成し遂げたり…親が下手くそでも一生懸命考えて自分のためにしてくれたという思い出は、成長とともに周りからの悪いことを含め、色んな誘惑が押し寄せてくる際に、フッとそんな思い出が頭をよぎり、歯止め・ブレーキになってくれるのではないか、と。また、「仲間」も同じようにブレーキの役割なってくれます。 

「旅行など色んな所に連れて行ってあげたのに、何で言うこときかないの?何で勉強しないの?」人に従うこと、勉強すること等…それはやはり苦しいこと、我慢が必要なことなのですが、親がそれを教えないどころか、外にはこんな楽しいことがあると「誘惑」を教えてしまっているのではないか。愛情は「〇〇に連れて行った」「〇〇を買ってやった」お金を使えばいいものではなく、親が一生懸命“頭”を使い、共に何かすることなのではないか、と。

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休み明け、「〇〇に行った」「〇〇買った」とか、子ども達はよく話してくれますが、休み前に「お休みは何したい?」と聞くと、「パパとママと公園に行きたい!」「一緒に自転車に乗る練習したい!」「一緒に散歩して虫つかまえたい!」・・・子どもの願いは思った以上に素朴なのです

【お知らせ・お願い】
◎来週からプールバックは必要ありません。タオル、着替えは持たせてください。よろしくお願いします。

【今週の元気もん】

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靴脱ぎで失敗したかず・・・失意のどん底 そこに天使が現れた・・・

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かまきりが・・・ 「右よし、左よし・・・、ちゃんとせんとこぎゃんなるとばい」 ひゃ~~

【今週の人気メニュー】
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牛肉とごぼうの柳川風 ブロッコリーのごま和え もずくときゅうりの酢の物 豆腐とわかめの味噌汁

給食の先生より
「もずくやわかめは海藻。海藻を食べると風邪を引きにくくなります」
今からたくさん食べんとね

 

9月2日(土)、のぞみのセミナーが開かれました。病気の子が多く、いつもより参加は少なかったのですが、参加された保護者の皆さんは、ありがとうございました。

 今回のテーマは「先生と賢く付き合う術とは…」というテーマで、現役の小学校教諭である滝尾小学校の古閑先生を招いて、いつものようにグループワークで話し合いました。

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まず先生より、これまでの教員生活の中での、保護者との関係を話していただきました。

・自分自身が子供を持ってから、親の気持ちを知ることができた。

・6年を持った時、途中、クラスがごたごたして、最後の懇談会で親より、「先生も自分の子どものことで忙しいですもんね」と言われ、自分では精一杯やったのに…と感じた。しかし、他の親から「そういう言い方はおかしいでしょ?」という声があがり、救われた思いがした。

・3年生を持った時、事前の連絡・相談もなく、3人の保護者が校長室に直行して、「子どもがいじめられている」と訴えた。いじめたと言われた子どもの親も、「言わせてもらうなら、うちの子もあなたの子に叩かれたりしている」と反論。見かねた他の親が「校長先生に言う前に、事前に担任の先生に相談するのが筋なのでは」との声もあがった。結果的にいじめられてたという子どもは仲間から浮いた形になり、誰も得しなかった。

以上のような経験から、先生達も頑張っている人が多い、何かあれば担任に相談してもらい、「敵対」ではなく「協同」してやっていく方がいいのではないか、という提案がありました。

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話を受けて、3グループで話し合ってもらいました。(河本さん、上田さん、新原さんには快く班長さんを引き受けて下さり、ありがとうございました!)

・自分達が子供の頃は、親が学校に何か言いに行くということはあまりなかったように感じる。

・小学生の頃、いじめられていると訴えがあり、相手はいじめている認識はなかったが、全校集会にまで取り上げられた。結果としてうまく解決されず、嫌な雰囲気になった。

・先生からショートメールで連絡があったりする。昼間は仕事で忙しいから気を使ってもらっているとも思うが、「こんなことまで連絡があるのか?」と感じることがある。

・どの程度の内容なら相談に行っていいのか悩む。“クレーマー”と思われはしないか。

・報道など見ていると、いじめがあると訴えて、学校側はそれを認めてくれるか不安。だからすぐ上の方(校長や教育委員会など)に行ってしまうのではないか。

などの意見や感想が出ました。

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確かに、昔は学校は敷居が高いイメージがありましたが、先生の話では、今は「そんなことまで学校に言ってくるのか」と思うこともあるそうです。しかし、先生は疑問や不安に思うことがあれば、どんなことでも相談してほしい、クレームとは思わないし、話ができることはありがたいこと、と。また、今の特に若い先生達が、ちょっとした渡し忘れ等、頻繁に電話やメールで連絡しているところをよく見かけるそうです。何だか先生も保護者も「悪く言われるかもしれない…」「こんなこと言ったらどう思われるか…」と、お互いに疑心暗鬼になっている感じがしました。

しかし、ここで抜け落ちている視点があるように思われます。それは主役のはずの「子ども達」の立場に立って考えてみること。小学校の現状は、先生も保護者も「子どものため」と言いながら、お互いの立場や感情を優先させているように感じます。

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ここでグループワーク第2弾、「学校でトラブル(子ども同士・子どもと先生・先生と保護者・・・)が起きた時、どんな行動が子どもにとってベストなのか?」という発問です。

・先生にも色んな先生がいる。「これも人間関係の学び」だと子どもに教える。

・子どもが悩んだ時、一緒に考えてみたり、「先生に言う?」「友達に話してみる?」とか、選択肢を示してあげる。親子で話しやすい環境を作るのも大事かなと思う。

・子どもが小さくまだイメージがわかないが、「子どもから先生に言いなさい」という意見が多かった。親が出ると余計悪くなる感じがする。

 

ここで子どもの発達面のことですが、小学校3年生ぐらいは「ギャング・エイジ」と言われ、親よりも友達や仲間の比重が大きくなってくる時期。子どもも成長とともに、何でも親に話すということは無くなっていくかもしれない、しかし、それが発達の面では普通である、と。今の時代は子離れできず、ずっと親の統制下に置こうとする人も多く、「勤務先で息子の勤務表について親が電話してくることがあった」という話も親御さんからありました。「引きこもり」、「ニート」の問題につながるかもしれませんね。

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じっちゃん先生より、トラブルがあれば、親は対決姿勢で先生に向かって行くのではなく、先生と一緒に考えていく、フレンドリーな姿勢で話し合う方が良い。「ちょっとこの先生は…」と思う先生でも敵対せず、その先生がやる気を持って子ども達に取り組んでもらうにはどうすればいいかと、親が主導権を持つように、賢くいなければならない。つまり、「北風と太陽」!しかし、これは言うは易し、行うは難し、いくら理性があっても人には感情があるためなかなか難しいことだが、子どもにとって最善はやはりその方法!

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「厳しく言うより、優しく」のぞみの子ども達も、競争など通して日々、「その方法でしか人(チビ)は動かない!」ということを体感しています。そういう経験をたくさん積んでほしくて競争などやっている、とも言えます。人とどう付き合っていくか、うまくやっていくか、つまり、社会性の芽生えを育もうと取り組んでいます。大人になって、大学等で学んでも(そんな学問ありませんし…)、そこからじゃ身に付かない、小さいうちから人に揉まれ、色んな経験をし、色んな思いを持たなければ育まれないのではないか…のぞみの挑戦でもあるのです。

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最後に啓先生より、30歳ごろ、“人に飯をおごると、自分も他の人におごってもらえる”という法則を発見したそうです。自分がやったことは、自分に返ってくるんだなと、良いことも、そして悪いことも…。
子どものトラブルに親が出てくる、先生を通り越して教育委員会等に訴え出る…事態は一瞬は良くなるように見えますが、その後の子ども達の人間関係、子どもと先生との関係、先生と親との関係、親同士の関係…どうなるでしょうか?良くなるように思えませんし、むしろ悪化してしまうのではないか。社会の中では、そういった行為は仲間から嫌われたり疎外されてしまう、やはり、子ども同士で解決できるように持っていく、難しいようなら、せめて先生と親で解決できるようにする、それがベスト…ベターな方法ではないかということです。
人は、人の心は、力でねじ伏せるのではなく、温もりが無ければ変わらないし、つながらない、日々の子ども達の姿を見ていると実感します。


【お知らせ・お願い】
◎15日(金)は愛情弁当の日です。よろしくお願いします。

◎9月に入って涼しくなり、夕方は外遊びを再開しました。お迎えの際には、脇の通路を通って園庭までお願いします。

【今週の元気もん】

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セミナーのお歌チャンピオンは、たいちお母さん、お父さんの前でかっこいい姿を披露できたね

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そして、ダンスチャンピオンは、やっぱりゆい 腰の振りが違いました

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なんかおるよそ~と、観察中

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こっちは何 よ~く見ると、なんかぶら下がってる

【今週の人気メニュー】

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里芋とイカのうま煮 小松菜と桜エビの卵焼き 焼きがんもどき ミニトマト ブロッコリー

青空レストランは天気が悪かったため、室内でビッフェ形式
こぼさないように真剣

給食の先生豆知識より
「イカの足は実は手なのです海の中では手の方を上にして泳いでるのです。」
へえ~イカのメダルは反対に貼らんとね~

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